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2019.7.4「参議院選挙」

大西つねきの週刊B面動画コラムvol.9

· B面動画コラム

皆さん、こんにちは。大西つねきの週刊B面動画コラムと言っていつも始めてますけど、今日から7月4日、参議院選挙ですね。なので、もちろんそれについてお話しするんですけれども。参議院候補と言いたいところなんですが、まだちょっと、すいません、言えない、言えるか言えないかわからない状態なんですよ。事情から説明すると、本来、本当は今日7月4日の朝に選管にれいわ新選の確認団体の申請をして、それと同時に、10人のうち9人が比例候補なので、我々9人の参議院選が始まるところだったんですが、ちょっと書類に不備があったようで、届出が完了してないということで、それが完了するまでは参議院議員候補とはまだ言えない。参議院に立候補予定という状態で。で、まだ届出が完了したっていう連絡がないので、今日11時から新宿で第一声があったんですが、それも候補者としての登壇はできないということで、ほかに山ほどやることがあったんで、実は今朝からずーっとその作業をしてました。なので、第一声というか、まだ第一声って言っていいかどうかわからないんですが、まさかの自宅から声を発するという事態になりました。

どっから説明しようかな。いろいろ、本当、皆さんにお伝えしなきゃいけないことがいっぱいあるんですけども、まず今回の参議院選挙、昨日のボランティアとの集いで発表されたように、もう多くの方ご存じだと思いますが、今回、代表の山本太郎氏が東京から出ずに、野原さんが東京から出ると。それ以外の9人が比例から出て、特別枠にお二人入られて、山本代表も特別枠ではない、要するに非拘束名簿のほうで、そのほかの7人はみんな横並びっていうことですね。簡単に仕組みから説明すると、多分、参議院の比例区でれいわ新選として1人とおすのに大体100万票ぐらい。ですから、最初のお二人は優先的に当選しますので、200万票は特別枠のお二人に使われて、で、300万以上ですね、300万とか330万ぐらいになるんですかね、そこから3人目が当選すると。で、4人目は四百数十万ぐらいなんですかね、100万票ごとぐらいに1人が当選していって、その中で、比例区っていうのは個人名も書けます。比例区っていうのは、ただれいわ新選って書くんではなくて、各比例候補者にしてみれば自分の名前を書いてほしいんですね。僕の場合、だから大西つねきっていう名前を書いていただければ、その書いてもらった数が多い順から、例えば3番目、おそらく山本太郎氏が一番多いんだろうと思うんですが、3人目が受かるときには一番名前を書いてもらった、例えば山本太郎氏が3人目当選すると。で、400万票以上集まって4人目が当選するときに、じゃあ残りの候補者の中で誰が一番名前を書いてもらったかという、その順番で当選していきます。だから、比例もぜひ各候補者の名前を書いてほしいんですね。私の場合は大西つねきって書いていただくのが一番うれしいです。

ということで、あと、それから、今回の参議院選、僕は本当におっきな流れがきてるなというふうに思ってます。それはもう今回の候補者の顔ぶれを見ても、今までないような顔ぶれです。おそらく今までの常識からすると、かなり常識はずれな、常識はずれっていうか、どっちの常識が正しかったかっていうのはまあ置いといて、今までの永田町の考えからすると、かなり、本当に攻めた人選だと思いますし、それから今回掲げてる政策ですね。特に、僕なんかは言ってるのは、お金が必ず必要だっていわれるような消費税の廃止とか最低賃金1500円、あと奨学金を取っ払うと、徳政令、それから公務員を増やすとか、あと、お金を配るとか、そういう従来の野党、与党はもちろんのこと、野党にも言えなかったのようなことを今回は主張していて、僕がその中に入った意味っていうのは何回も繰り返し言ってますけども、今の間違った財源論をぶっ壊すと。こういうこと言うと、今回のれいわ新選の政策みたいなこと言うと、必ず財源がないって言いだしますので、昨日も言ったとおり、そういう財源論に持ち込んでくれれば、真っ向からその財源論で立ち向かってくれるんであれば、これ、飛んで火に入る夏の虫と。もういかに今までの財源論が間違ってるかということをしっかりと説明するのが僕の役割かなというふうに思います。これ、今のお金の発行の仕組みを理解すると、政府の借金を税金で返すとか、財源がないからできないとか、あと、政府の借金が大変だから消費税を上げるみたいな議論がいかに本当に間違ってるかっていうのわかります。それが間違ってるということを多くの人が理解すると、今までの与党だけではなく野党も全く的はずれなことを言っていて、やっていたということがわかるので、そうすると、そういう旧勢力の人たちと我々れいわ新選の新勢力、そういう戦いになります。そうなったときに僕はものすごい動きが起こるんじゃないかと思うんですね。今までの政治家、もうこれは与党が悪かった、野党ならいいという話ではなくて、そもそもみんなだめだったっていうことにみんなが気づけば、じゃあ全く新しい何かを選択しようというふうになると思いますんで、今回はそういったおっきな流れだと思います。

それから、もっと本当に世界的な流れで見ていくと、今までの金融経済とか金融資本主義、これもそろそろ限界を迎えつつあるっていう。もちろんれいわ新選の政策としては成長自体は全く否定してないんですが、僕はもうちょっと成長の質が求められると思ってるんですね。今回は環境についてこだわりのある辻村さんみたいな方も入って、成長するんだったら、とにかく作って売って壊してみたいな、そういう物質的な消費をどんどん上げるような成長なんではなくて、ほかにもうちょっと、例えば教育だったりとか文化だったりとか、ものをそんなに消費しなくても、資源をそんなに使わなくてもどんどん伸びていく、そういったエリアっていうのがあるんですね、そっちのほうを伸ばしていくと。そのためには個人個人が自分の個性を生かせるような、そのためには余裕が必要だと、余裕が必要だったらお金を作って配るという、そういう、すべてのものが実際パッケージになって、ある程度れいわ新選の政策の中にはあるので、そういう全体の整合性とかアイデアとかおっきな方向性、そういったものを皆さんに理解していただければ、これは絶対新しい方向だというふうにわかっていただけると思うので、本当に300万、400万どころか500万と、大体、参議院の投票率が55%とか、そのぐらいなんですかね、今回、もうちょっと上がるといいなと思ってますけど、例えば55%だったとすると、多分、5人受からすのに10%も要らないと思うんですよ。9%とか、そのぐらいなのかなあ。そのぐらいあると5人、要するに10人のうちの半分を受からすことができるという、そんなようなことも僕はこの長い参議院選の間に起きるんじゃないかと思ってます。僕は、一つの大西つねきの強みとして、ずっと今までこういう財政金融のことについての動画をもう作りためてきました。もう200本以上の講演会の動画だったりとか、それから、いろんな短い動画もありますけれども、作り続けてきたので、そこに皆さんを誘導していただければ、ネットを使ってね。そうすれば、少しでも多くの人たちに今までの政治家が言ってることがいかに的はずれだっていうことを理解してもらえるようになると思うんですね。そしたらもう、ただ雰囲気とかそういう、何か新しいものっていうんじゃなくて、もっとちゃんと論理的に、今までの政治家とか政党が言ってることがおかしいかということをわかっていただけるようになると、そうすると、もう違う層にも多分リーチしていけると思うんですね。そうすると、僕、右、左とか、保守とか革新、関係なくなると思います。それとは関係なく、多分、票を集めることができるようになると思うんで、それを狙ってやろうと思ってます。

こっからの戦い方なんですけど、基本的に大西つねきの戦い方の話をしますね。街頭には山本代表とほかの候補者と一緒に出る機会が首都圏で特に何回か決まってるんですね。それはもちろん一緒に出てやりたいと思います。あと、僕はひたすら地方に個人演説会とかをやりに行くつもりです。今のところ、ざっとなんですが、今、計画立てているのは、まず6日からもう名古屋に行きます。6日名古屋、7日大阪、8日神戸、9日岡山、10日広島、11日福岡と。また12日に戻ってきて、東京のほうでれいわ新選のほうの街宣があるんで、それに参加すると。そのあとまだ決まってないんですが、また計画立てて行きたいと思います。時間とか場所とかまだ決まってないんですけど、今、本当に大急ぎでスタッフが箱を押さえてくれたりとか、現地の人たちが一生懸命やってくれてるんで、それはまもなく決まっていくと思います。決まりしだい、僕の大西つねきのホームページにカレンダーがありますから、Google カレンダー、それを見ていただくと、何月何日にどこで個人演説会と。今回のツアー、僕、自分で名前つけました。これ、みんなに会いに行く、みんなに希望とわくわくを届けに行くツアーというふうに名づけてます。まさに本当に新しい時代が始まりそうだという、ものすごい、今、わくわく感が生まれ始めてると思っていて、その希望とわくわくをみんなに一緒にシェアしに行く、僕はそのための演説会だと思ってるんですね。みんなで、本当にわくわくして、新しい時代を一緒に切り開いていこうという、
(チャイムの音)
(笑)、そういう会にしたいと思ってますんで、ぜひ、お友達とかいろんな方を誘って来ていただけると、多分、今まであんまりそういうふうに政治にわくわくしたことがなかったような人たちも、わくわくしていけるんじゃないかなというふうに思います。

それから、あともう一つ大事なこと。今朝から、僕、何をやってたかというと、ひたすらはがきを作ってました。これ実際、今日ちょっとすいません、多分、動画長くなりますね。若干長くなりますけど、我慢して聞いてください。しゃべること満載なんで。しかも早口でごめんなさいね。まず今回の、れいわ新選の候補者決定は本当に実は急だったんですよ。もう何と、僕が候補者として発表されたのが7月2日ですか、7月2日の朝9時半に電話かかってきました。で、そのまんま2時から代表山本氏と会談があるということで、行って、その場で即決ということで、そのあとすぐメイクをされて、多分、皆さん気がついたと思います。大西いつもより眉毛濃いぞって多分思ったと思うんですけど(笑)、そうなんですよ。ちょっと眉毛を描かれまして、それで写真を撮りました。そのあと、今度、記者会見かなと思ったら記者会見ではなくて、7時からの新宿街頭で発表するということで、いきなり街宣ですね。久々の街宣でしたけど、やっぱり僕、街宣は結構楽しいなと思いましたね。で、発表という、そういった流れだったので。で、7月3日、昨日ボランティアとの集いで、今日公示ということで、もう何にも用意してないんですよ。ご存じの方も、あんまいないかな。選挙っていうのは、例えば選挙中に配るビラとか、A4の1枚のビラがあるんですけど、あれ法廷のビラっつって、要するに決まったものしか配れないんですね。だから、決まったものっていうのは事前に選管のチェックを受けなきゃいけなくて、公示日の当日にそれを持って、ちゃんとOKもらわないと配れないんですよ。さらに、ビラの場合は証紙をそれに貼って配るんですね。そもそも7月の2日なんで(笑)、公示日の2日前ですよ。だから、もうチラシもへったくれもなくて、もう作ってないと。そもそも全国比例でチラシどうやって配るんだっつって、もう広すぎてどうしようもないので、結局、僕は印刷物としては今回はがきだけ作ろうと思って、はがきを大急ぎで作りました。そもそも公示日の朝にはがきのチェックを受けなきゃいけないんですけど、もう全く間に合わないので、僕は実は、これはもうだめかと、今回、印刷物なしかと思ったんですが、あとから作って、選管に持ってって、チェックを受けることが可能だということがわかったので、今からでも遅くないということで、昨日ボランティアとの集いが終わって、打ち合わせして帰って、1時過ぎに帰ったあと、もう今日は寝ないでやるぞと思ったんですけど、すいません、寝ました、やっぱり。これちょっと無理だなと思って。で、今朝からずっとこのはがきを、もう自分でこれやりましたよ。もう一番自分でやるのが早いんです。データを作って、こんな感じのはがきになると思いますけど、ようやく今データをれいわ新選のほうに入稿して、で、これがあがってくるのが、どうでしょうね、早くしていただければ1日、2日であがってくるんですかね。

何を言いたいかというと、僕はこれから、もう本当にあっちゃこっちゃ話が飛んですいません。まず渡すものに関してはこのはがき一本なんで、どうするかというと、このはがきを皆さんにお渡しして、要するに、このはがきってここにこうやって宛名を書けるようになってるんですよ。で、私も応援してますっていうメッセージを書いて、これ、お友達とかお知り合いの方に送っていただくことができるんですね。そのための住所を書いていただく。住所を書いて、それを送るんじゃなくて、これ送っちゃだめなんですよ。住所を書いたら、それを封筒に入れて、れいわ新選事務所に送り返していただきたいんですね。それで初めていただいたはがきをれいわ新選の事務所のほうがまとめて郵便局に出して、それで出すっていう、そういったかたちになるんですね。だから、皆さんにやっていただきたいのは、この宛名書き。宛名をまず書いてくださるという方の情報をいただきたいんです。これは僕のYouTubeチャンネルなんで、れいわというか、どちらかっていうと大西つねきです。このはがきに大西つねき、もう当選させたいという強い思いのある方々は、ぜひこのはがきを書いていただきたいんですね。だから、知り合いが10人いる、20人、30人、50人、100人、何人でもいいです。自分で枚数書けると思う数だけ書いてほしいんですが、そのための申し込みのGoogle フォームを作りました、急遽。ここに表示します。そのフォームからご自分のお名前とご住所と、あと、連絡先任意で書いていただけたら、その枚数ぶん、10枚単位なんで、10枚、20枚、30枚、50枚、枚数ぶんお送りします。そしたら、そこに宛名を大至急もう書いていただいて、れいわ新選事務所のほうに、返信用の封筒も入ってますんで、それに入れてれいわ新選の事務所に送っていただければ、れいわ新選のほうでそれを送ると。これ、もちろん選挙期間中にしか送れないので、なるべく大至急やっていただきたいので、何とかGoogle フォーム作りましたんで、このはがきを書いてくださる、宛名を書いてくださるという方は奮って、本当に、書けるだけ、もう何十枚でもいいです。何十枚って書ける、フォームにそういう場所がありますから、送ってください。あと、もちろん、僕、地方行く、個人演説会でもそれはお渡しすることができます。だからそのときに、一回申し込んで、来て、送ったんだけど、もっと欲しいとか、または、それを知らなかった人にも個人演説会ではそのはがきを渡すことができますんで、それはぜひ書いていただきたいと思います。

それから、これからの活動としては、さっきも言ったみたいに、地方に希望とわくわくを配りに行くツアーっていうのを行って、ひたすらもう皆さんに会いに行きます。一緒に本当に変えようよ、日本から世界をっていう、そういったメッセージを発するために行きますが、そのほかの活動どうするか。僕、前回、衆議院出て街頭で散々しゃべったんですよ。あんまり意味なかったなと僕思います。特に僕なんか全く無名ですし、ちゃんと聞いてもらえない。だから、ちゃんと聞いてもらうためには個人演説会のほうがいいということで、そういう時間は取って、その演説会は基本的に僕は全部YouTube ライブで放送しようと思います。毎日、演説会、多分、入れられると思うんで、参議院選中にやる演説会がおそらく十数回はあると思うんですよ。それ全部YouTube ライブで流しますので、それは見ていただいて。YouTube ライブで流すと、それがアーカイブとして残るんで、それはお時間のあるときに見てください。だから、街頭で話を聞いてるよりも、多分、より落ち着いて話を聞いていただけると思うんで、それを聞いていただきつつ。あと、今度は街頭でしゃべる代わりに、僕、YouTube ライブをひたすらやっぱり毎日やろうと思ってます。それは時間まだ決めてないんですけど、1日1回、必ず1回か2回、YouTube ライブをこのYouTubeチャンネルでやります。それは基本的に何をやるかというと、一方的に僕がしゃべるんじゃなくて、逆に皆さんからの質問だったりとか、そういったものを受けて僕がお答えするというセッションを少なくとも1時間ぐらいはやって、そういうインタラクティブな、お互いコミュニケーションとれるような。街頭演説やっててもそれがなかなか難しいので、むしろそっちのほうがいいと思ってんですよ。多分、皆さんの質問を受けきることはできないとは思うんです、かなり数が予想されるんで。ですけど、なるべくそういったものを、僕もパソコンを見ながら、質問を見ながら流していけたらと思います。あと、それから、何人かの人と、何人かの人というか、今、まだ数人ぐらいしか目星ついてないんですけど、オンラインの対談みたいなものもやっていきたいと思います。それによって、いろんな、ほかの人が考えつかないような質問が出て、それに答えられたりとかっていうこともすると思うので、あと、もちろん、ある程度、インフルエンサーといわれるような影響力のある人たちと対談ができれば知名度も上がっていくという、そういうもくろみもありますし、そんなようなこともちょっと考えてますんで、基本的に今後3週間弱の選挙戦の大きな考え方としては、なるべく全国行って、直接会える人には会いつつ、全国のそういうお時間のない方々、足を運んでいただける時間がない方々とか、残念ながら今回期間が限定なので、回りきれないところにいらっしゃる方々とのコミュニケーションの時間を取るために、そういうYouTube ライブをひたすら繰り返すという、そういった戦略で今回やりたいと思います。

皆さんにあとお願いしたいのは、大西つねき何もん?どんなやつ?って言ったときに、自分の言葉で伝えても構いませんし、あとは、もちろん僕のYouTubeとか、それはコンテンツが既にあるんで、そういったものに誘導していただく。あと、それから僕の動画を、ありがたいことに、まあ長いんで、普段はね、それをリッピングして、本当、短くして作ってくださる方なんかも何人かいらっしゃって、そういう方々はどんどん作ってください(笑)。もう全然僕は気にしないです。あんまりものすごい編集の仕方でもしない限り、そんなに言ってることが180度違ったりはしないと思うんで、どんどんやっていただいて、そういうのを僕のほうに投げていただければ、Twitterとか、いろんなSNS使って投げていただければ、それをリツイートしたりとか、そういう舞台もようやくできつつあるので、そういったかたちで拡散していくっていうのもできます。

それから、あともう一つ、じっくり読みたいっていう方はこの本なんですが、おかげさまでAmazonで、今、本当に売り切れてるようで。問題は、Amazonの売り切れ何とかしろって皆さん言われるんですけど、Amazonの売り切れは本当にAmazonしだいなんですよ。Amazon売り切れてるのに発注してこないのね。これね(笑)、本当困ったもんなんですけど、これは選挙とかそういうのは関係ないです。基本的にAmazonってアルゴリズムがあって、そのアルゴリズムがよくわかんないです。だから、今、在庫切れになってるかもしれないですね。なんで、大変申し訳ないんですが、出版社にはこの本在庫ございますので、書店に直接オーダーかけたほうがもしかしたら早いかもしれないです、Amazonよりも。僕もなるべく、これ、残念ながらAmazonの発注僕がやってるんですよ。なるべく空き時間を見つけて、Amazonから発注あったらすぐにAmazonに送りたいと思います。なるべく在庫切れがないように頑張りますが、在庫切れのときは、すいません、お友達で持ってる方がいらっしゃったら借りていただくか、それか、おそらく書店のほうが早い気がするんで、書店に直接ご注文お願いします。書店で皆さんが注文していただければ、また書店がそういうのを在庫置いてくれるようになるので、どんどんやっていただければっていうふうに思います。

ということで、大西つねきの、もう何だかわけわかんなくなりました。(笑)。参議院選特別編の動画コラム、本当、支離滅裂になりましたが、それ聞いてわかるとおり、本当ばたばたです。もうれいわ新選もばたばたなら大西つねきはもっとばたばたという状態なので、皆さん、何とぞ温かい目で見守っていただいて、選挙の際はぜひ、こっから先はまだ言っていいかどうかわからないんですが、そういうことです。来週もお楽しみにじゃないや。毎日YouTube ライブでは配信しますんで。で、動画コラムはもうしばらくお休みします。動画コラムを休んでYouTube ライブをひたすら毎日やりますので、それもなるべく時間を告知します。私のホームページのカレンダーのほうに何月何日何時からという時間を告知しますので、それで目がけて見ていただければ。URLもそこに載せることができるのかな。なるべく、本当にばたばたながら、皆さんに情報とか追っていただけるように努力したいと思いますので、何とぞよろしくお願いします。最後に一言、本当に世の中変えにいきましょ。もう本当にいい動きがきてるんで、すごい取ってつけたようになりましたけれども、これ本当に皆さんに言いたいと思います。もうわくわくしながら、新しい時代を作っていきましょう。大西つねきの週刊B面動画コラムでした。

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