Return to site

2019.6.20 「れいわ新選組と大西つねき」

大西つねきの週刊B面動画コラムvol.7

· B面動画コラム

皆さん、こんにちは。大西つねきの週刊B面動画コラム、今週から名前をちょっと変えました。裏動画コラムって言ってたんですけど、裏動画ってあんまよくないんじゃないかと言われまして、確かにそうだなと思いました。大西つねき、それから裏動画みたいな、そんなキーワードでネットで検索すると、ほかのいっぱいいろんなエッチな動画と一緒に、僕の動画がとか僕の名前が出てくんのはどうかなと思いまして(笑)、B面動画コラム。講演会でもB面つねきのお話会みたいな、要するにお金の話を一切しないお話会なんかも、こないだも横浜でやりましたし、今度、裾野でもやるんですけれども、そんなことをやってることもあって、こっちのほうはもちろんお金の話をしないってことではないんですけれども、より哲学的なことだったりとか、もうちょっとわかりやすい話をしようと思って始めたという経緯があって、その名前に合わせてB面動画コラムっていうふうに名前を変えることにしました。相変わらず多分木曜か、もしかしたら金曜に変えるかもしれないんですが、配信はそんな、月曜のあとに、その週のうちにやるっていうことで今後も続けたいと思います。おつき合いください。

ということで、今日のテーマは、改めまして「れいわ新選組と大西つねき」というテーマでちょっとお話をしたいと思います。というのも、いろんな方から、本当に、あと、反響というか、ご意見だったりとかご質問いただいてまして、あれからだいぶ時間たって、その後どうなった?みたいな話も本当によく聞かれるので、ここで一応今の状況、状況っていうか、あんまり何も起きてないので、そんなに報告することは全くないんですが。あと、それから僕がもともとやろうとしてることとの整合性、フェア党との整合性、妥協してるんじゃないかとか、そんなような話もありますので、改めてここで説明したいと思います。まず現時点、本日6月20日ですけれども、その返事はないというか、一応、応募を受けましたっていう返事はあって、何日か前、1週間ぐらい前かな、一応もうそろそろ、最初の返事の中では1次選考の結果は必ずおしらせしますっていうふうにあったので、まあそろそろ1次選考ぐらい終わってんじゃないかなと思って、もう一回問い合わせをしてみたところ、まだいろんなことがライブで進行中なので、まだ返事が、まだっていうか決まってないという。要するに返事できる状態じゃなくて、必ずお返事しますからっていう、そういう返事を多分1週間ぐらい前にいただいてるので、まだそういう状態だというふうに私は理解してます。中はどういう状態か僕は知りません。とりあえず、そういう感じなので、まだ何も決まってないですし、断られてもいないし決まってもいないし、話もまだご本人とは全然してませんという状態で待ってる状態ですね。それはそれで僕は仕方ないというか、いいと思ってます。それから、僕がれいわ新選に応募したことによって、妥協してるんじゃないかとか、先週、今週の頭ですかね、妥協するなみたいな動画を出してますので、言ってることとやってること違うんじゃないかみたいな意見も多分あると思うんですけども、僕は全く妥協してません。自分がやろうとしてることは本当に変わりなく、今のこの金融経済の仕組み、金融資本主義とか、それから、もっと本当におっきな意味で言うと、所有の概念とか支配の概念ですね。基本的に今の金融資本主義の元になってるのは、お金を誰かが持って、その所有権を持ってる人たちが決定権を持ってという、そういうおっきな仕組みがもう僕は時代遅れだと思っていて、本当に大きな時代の流れの中でそれが変わっていくという、それを具現化するためのフェア党であり僕の政策、それから理念、思想、哲学なんですね。それは全く変わってません。もちろんフェア党の旗も下ろしてません。これは必ず必要になってくるとうふうに確信してるんで。なので、全然妥協してるんじゃなくて、それを実現するために今何をしたらいいかということを考えてるにすぎないんですね。そういった意味で言うと、まず、今の既存の勢力、既存の政界とか政治家、政党、その人たちな基本的に全部今の金融経済とか金融資本主義の中の人たちで、そっから完全に違う発想で何かをやろうという人たちではないんですね。だから、あくまでも新しい勢力を外に作らなければいけないっていうのは、僕はまず最初のステップというか、その風穴を開けるのをどうしたらいいかっていうのが僕は最初のステップだと思ってます。その意味で言うと、山本太郎氏も当然永田町の人なんですね。だから、彼にしてみれば、フェア党とか大西つねきっていうのは、多分、あまりに、それでも、彼にしても過激だと思うんですよ。というのは、彼は中にいますから、そんなことを言っても、全くこの人たちは聞く耳を持たないとか、それから、国会の外の多くの一般の人たちもまだそこまでは理解できないだろうっていう判断が、多分、あると思うんですね。それはそれで僕は妥当な判断だと思います。今の時点でどれだけのそれが支持を広げるかっていうのは全く未知数だし、僕ははっきり言って、ものすごい、だから今週の動画でも言ったように、高い理想とか、本当に遠い未来を掲げて言ってるので、それはちょっと今言ってもあまり理解されないだろうという考え方も、僕はそれは一つ、一理あると思ってます。その考え方は僕全然悪いと思ってないんですね。最初の突破口を、でも開いていかなきゃいけないっていう意味で言うと、今回、山本太郎氏が4月10日の時点でそれをやると、外に旗を立てるっていうことに関しては僕は全面的に賛成してます。それは絶対誰かがやらなければいけないことですね。それで僕が自分で旗を立てるのをやめてそこに応募するって決めたのは、そこに旗2本以上立てても逆に逆効果なんですね。外に旗を立てるんだったらやっぱり1本じゃなきゃいけないと思いますし、複数だとわかりにくいんで、僕はそこは当然、自分のエゴとかそういうのは関係ないです。おっきな目的を達成するために、今、1本の旗を外に立てなければいけないと。先に山本太郎氏が立てたからにはそれに乗るのが一番僕は得策だと思ったんで、すぐに応募しました。だから、10日の公募を見てから、多分、次の日か次の次の日ぐらいに応募してます。

ということで、今日のテーマは、改めまして「れいわ新選組と大西つねき」というテーマでちょっとお話をしたいと思います。というのも、いろんな方から、本当に、あと、反響というか、ご意見だったりとかご質問いただいてまして、あれからだいぶ時間たって、その後どうなった?みたいな話も本当によく聞かれるので、ここで一応今の状況、状況っていうか、あんまり何も起きてないので、そんなに報告することは全くないんですが。あと、それから僕がもともとやろうとしてることとの整合性、フェア党との整合性、妥協してるんじゃないかとか、そんなような話もありますので、改めてここで説明したいと思います。まず現時点、本日6月20日ですけれども、その返事はないというか、一応、応募を受けましたっていう返事はあって、何日か前、1週間ぐらい前かな、一応もうそろそろ、最初の返事の中では1次選考の結果は必ずおしらせしますっていうふうにあったので、まあそろそろ1次選考ぐらい終わってんじゃないかなと思って、もう一回問い合わせをしてみたところ、まだいろんなことがライブで進行中なので、まだ返事が、まだっていうか決まってないという。要するに返事できる状態じゃなくて、必ずお返事しますからっていう、そういう返事を多分1週間ぐらい前にいただいてるので、まだそういう状態だというふうに私は理解してます。中はどういう状態か僕は知りません。とりあえず、そういう感じなので、まだ何も決まってないですし、断られてもいないし決まってもいないし、話もまだご本人とは全然してませんという状態で待ってる状態ですね。それはそれで僕は仕方ないというか、いいと思ってます。それから、僕がれいわ新選に応募したことによって、妥協してるんじゃないかとか、先週、今週の頭ですかね、妥協するなみたいな動画を出してますので、言ってることとやってること違うんじゃないかみたいな意見も多分あると思うんですけども、僕は全く妥協してません。自分がやろうとしてることは本当に変わりなく、今のこの金融経済の仕組み、金融資本主義とか、それから、もっと本当におっきな意味で言うと、所有の概念とか支配の概念ですね。基本的に今の金融資本主義の元になってるのは、お金を誰かが持って、その所有権を持ってる人たちが決定権を持ってという、そういうおっきな仕組みがもう僕は時代遅れだと思っていて、本当に大きな時代の流れの中でそれが変わっていくという、それを具現化するためのフェア党であり僕の政策、それから理念、思想、哲学なんですね。それは全く変わってません。もちろんフェア党の旗も下ろしてません。これは必ず必要になってくるとうふうに確信してるんで。なので、全然妥協してるんじゃなくて、それを実現するために今何をしたらいいかということを考えてるにすぎないんですね。そういった意味で言うと、まず、今の既存の勢力、既存の政界とか政治家、政党、その人たちな基本的に全部今の金融経済とか金融資本主義の中の人たちで、そっから完全に違う発想で何かをやろうという人たちではないんですね。だから、あくまでも新しい勢力を外に作らなければいけないっていうのは、僕はまず最初のステップというか、その風穴を開けるのをどうしたらいいかっていうのが僕は最初のステップだと思ってます。その意味で言うと、山本太郎氏も当然永田町の人なんですね。だから、彼にしてみれば、フェア党とか大西つねきっていうのは、多分、あまりに、それでも、彼にしても過激だと思うんですよ。というのは、彼は中にいますから、そんなことを言っても、全くこの人たちは聞く耳を持たないとか、それから、国会の外の多くの一般の人たちもまだそこまでは理解できないだろうっていう判断が、多分、あると思うんですね。それはそれで僕は妥当な判断だと思います。今の時点でどれだけのそれが支持を広げるかっていうのは全く未知数だし、僕ははっきり言って、ものすごい、だから今週の動画でも言ったように、高い理想とか、本当に遠い未来を掲げて言ってるので、それはちょっと今言ってもあまり理解されないだろうという考え方も、僕はそれは一つ、一理あると思ってます。その考え方は僕全然悪いと思ってないんですね。最初の突破口を、でも開いていかなきゃいけないっていう意味で言うと、今回、山本太郎氏が4月10日の時点でそれをやると、外に旗を立てるっていうことに関しては僕は全面的に賛成してます。それは絶対誰かがやらなければいけないことですね。それで僕が自分で旗を立てるのをやめてそこに応募するって決めたのは、そこに旗2本以上立てても逆に逆効果なんですね。外に旗を立てるんだったらやっぱり1本じゃなきゃいけないと思いますし、複数だとわかりにくいんで、僕はそこは当然、自分のエゴとかそういうのは関係ないです。おっきな目的を達成するために、今、1本の旗を外に立てなければいけないと。先に山本太郎氏が立てたからにはそれに乗るのが一番僕は得策だと思ったんで、すぐに応募しました。だから、10日の公募を見てから、多分、次の日か次の次の日ぐらいに応募してます。

それは何かというと、二つ理由があります。まず一つは、モメンタム、そういう新しい選択肢を作るための突破口を開く っていう、それがとても大事なんですね、今ね。多分、おっきな流れの中で、今、多分、この参議院選挙しかないと思うんですよ。それをやるということに対して大賛成っていうのもあるし、それから、僕が中に入ることによって、もちろん僕は自分がやろうとすること、それからフェア党の旗っていうのは下ろすんじゃなくて、その理想は持ったまんまです。フェア党と大西つねきっていうのは基本的に一心同体というか、フェア党イコール大西つねきなんですよ、どこまでいってもね。だから、別にフェア党の旗があるかないか関係ないです。大西つねきがいるかいないかだけの話で。それを、例えばれいわ新選の中に入れたとすると、入ることによって、僕、二つ効果があると思っていて。一つは、僕の考えを中に持ち込むことによって、もしかしたら、れいわ新選にいる中の人たちの考えも少しずつ変化していくかもしれないっていうこと。必ずしも全く同じ考えである必要ないんですよ。ある程度やっぱり政党っていうのは幅が必要です。僕みたいに超理想主義者と、または山本太郎氏みたいな現実主義者が両翼にいることによって、その政党の幅が持てるので、それによって逆に支持者の幅も広がるってことですね。そういう意味で僕が入るプラス効果は必ずあるだろうなっていうふうに思ったのが一つと、それからもう一つ、これから時間がかかると思ってるんですよ。突破口は今年だと思ってますよ。ただ、政権は、もちろん山本太郎氏は政権を取るつもりでやってます。もちろん僕もそのつもりで最初から政治団体立ち上げてるんで、おっきな方向性とか目標は一緒で、いずれにしても、とても、これ時間のかかる作業だと思います。もちろん今年参議院選で突破口を開けたとしても、最大多数を取るまでは長い時間かかるでしょう。もう何回か選挙を戦わなきゃいけない。その中で、そういういろんな選挙の試練、それから、いろんな人たちの議論だったりとか、そういう試練があります。そのときに、やっぱりそういう幅があるっていうのも大事だし、時間がかかることによって、僕、人々の気づきも進むと思うんですよ。何が本当に根本の問題なのか。それは、山本太郎氏が言ってるような、もちろん緊縮財政をしちゃいけないとかってのも、それももちろん大事ですよ、目先のことで言うとね。すぐにやんなきゃいけないことがあるんで、それをやることによって、今の例えば与党にも影響を与えることができるんで、そのやり方も大事なんですけど、時間がたつに従って、いや、本当の問題は実は消費税とか何とかそういうことだけじゃなくて、お金の発行の仕組みだったりとか、今の金融経済の仕組みとか、資本主義そのものだったりとか、そっちのほうに根本の原因があるんじゃないかというふうに気づき始める人が僕は増えると思っていて。そのときに、やっぱりそっちに旗が、その旗が党内にあるかないかによって、僕、まただいぶ変わると思うんですね。僕は最終的にかなり速いスピードでそっちのほうに人々が向かうと思ってるんで、だから、逆に今回れいわ新選に入れなかったとしても、僕はそれはそれで全然いいというか、自分は自分のやることをやるだけで。それはやっぱりおっきな歴史の流れ、世界的なね、これは必ずきます。もう本当にもうすぐそこまできてます。今の金融経済とか資本主義とか、要するに一部の資本家が決定権を持って、みんなが言うことを聞けみたいな、こういう、要するに人としての生き方ですね、それぞれの。それがもう本当に、本来の生き方ができなくなってしまっていて、それに我慢ができなくなっている人たちがもう何十億といるのに、そっちにいかないはずがないんです。だから、必ずフェア党で掲げてる旗、それから、大西つねきがフェア党の旗をもちろん作ってますから、大西つねきが言ってること、そっちのほうに必ず世界はついてきます。だから、時間がかかればかかるほどそっちになります。だから、入れなかったとしてもフェア党の理念のほうに人々は寄ってくるし、入れたとすると、やっぱりそっちのほうに人々は寄ってくるんで、どっちにしても結局同じことだよというふうに思ってます。だから僕はどっちでもいいと思っていて、だからそれは彼の判断に任せたいと思ってるんですね。

こういった、僕が何をしようとしてるのかとか、どう考えてるかっていうのはなかなか動画では伝わりにくいんです。動画も一回一回15分か20分ぐらいしかしゃべってませんし、それこそ細切れになってるんで、あんまり伝わらないです。何で僕が講演会とかお話会ぜひ来てくださいって言ってるかというと、やっぱりこれに来た人たちは全然動画の大西つねきと講演会の大西つねきは違うっていうふうに言ってくれるんですね。それは何が違うかっていうと、本当に僕が何をしようとしてるかっていうのはあんまり動画では伝わらないんですよ。動画っていうのはどっちかっていうと説明だったりとか、お金の発行の仕組みとか経済とか金融の仕組み、そういうのをわかってもらうためにそういう動画を基本的には作ってます。なので、どちらかというと、それを見てる人たちは大西つねきっていうのは経済とか金融、バックグラウンドもそうですよね。JPモルガンにいたとか、そういう金融の専門家とか経済の専門家とか、財政に詳しいとか、全く違う財政の考え方をしてるとか、そういう経済とか金融の人だと思ってる人たちが多いんですけど、実際に大西つねきに会ってお話会とか講演会で3時間話を聞いてみると、こいつの本質は違うんだなってわかるんです。違うんですよ。この際だからはっきり言っときますけど、僕は経済の専門家でも金融の専門家でもありません。そんなことはっきり言ってどうだっていいです。僕の本質というのは、もっと違うメッセージを伝える人だと思ってます。それは本当に我々の生き方とか死に方だったりとか、そういうとっても本質的なメッセージです。何のために生きているのかとか、何のために働くのかとか、それから、何のために国家はあるのかとか、そういう哲学とか思想が僕の本質で、それに従った社会を作るために政治家をやろうとしてるにすぎなくて。仮に僕は、こういうことを、あまりにもこういう本質にこだわり続けるあまり、政治家のバッジをつけられなかったとしても、基本的にそっちのほうが、要するにそれのメッセージを伝えるほうが僕の本質だと思ってます。だから、僕が生きて働いて、生きていることの意味、やってることの意義っていうのは何かというと、そういう本当に大事なことをみんなに伝えて、みんなの気持ちとか考え方を変えてくっていうか、そこにアクセスしていく、影響を与えてく、そういうメッセージ発信っていうのが僕の本質だと思ってるので、政治家になろうとしてるのも、その立場でそのメッセージを発していけば、より多くの人たちにその言葉を届けられる。で、もちろんそういう哲学思想に基づいた社会とか国にしたいから、もちろんそれをやれって言われたときはそれを引き受けるつもりで政治家というのを名乗って活動してる。だから、そういう本当に本質のところが、講演会3時間ぐらいまとめて、もうドア閉めて逃げらんない状態にしてがーっと話さないと多分伝わんないんですね。だから(笑)、動画で見ている大西つねきと講演会で見る大西つねきは全く違っていて、講演会とかお話会で見る大西つねきが本質です。それが本物の大西つねきです。動画で見せてるのは、どちらかっていうと説明とかそういったことを中心にしてるので、経済、金融の専門家とか、それに詳しい人みたいなふうに思われるかもしれませんが、それが大西つねきじゃないです。大西つねきの本当の姿というのは、哲学、思想、理念、あるべき姿、生きること、死ぬこと、そういったことをひたすら伝える、どちらかというと哲学者です。そして、それを実践するための政治家という、自分、今掲げてる看板っていうだけの話なんで、ぜひこれからもお話会とか講演会続きますので、だまされたと思って聞きに来てください。そうすると、本当に違うのがわかると思います。ですから、そういった目で見ていただければ、僕がやろうとしてることも多分見えてくると思います。ただ、本当にバッジをつけるために妥協してるとかそんな話じゃなくて、本当におっきな変化を世界に起こそうとしてます、地球規模で。そういう人なので、ぜひそれを確かめに、お話会、講演会に足を運んでください。講演会情報は私のホームページのイベントページに載ってますし、この動画のここら辺かな、に、iというマークがあるんですけど、そこをクリックしていただくださいとそこに飛ぶようになってます。あと、直近の講演会とかお話会は常に動画の最初のほうに下に流しているんで、そこのイベントページをクリックして、詳細を見て、ぜひ足を運んでみてください。

ということで、大西つねきの週刊B面動画コラム、今日のテーマは「れいわ新選と大西つねき」というテーマでお話をしました。来週もまたお楽しみに。

All Posts
×

Almost done…

We just sent you an email. Please click the link in the email to confirm your subscription!

OKSubscriptions powered by Strikingly